絶品 令和元年産 あきたこまちが食卓を彩ります。

新米の季節です。

これから秋が深まるにつれて美味しいお米が待ち遠しいですね。

やはり日本の主食はお米です。

秋田県を代表するお米と言えば「あきたこまち」ですね。

各地のスーパーで特売品として販売されているイメージが強いお米ですね。

でも実際食して見ると思った以上にあまい香りが良く、粘りもありモチモチとした食感の良さが特徴ですね。

旨み・甘み・粘り・歯ごたえなどバランスが非常によく、完成されたお米・優秀なお米と言われています。

さすがコシヒカリを親に持つので、コシヒカリ譲りの味の良さを誇りますね。

食味ランキングでは、最高峰の特Aランクに何度も選定されるほどのおいしさです。

炊きたてはもちろん、冷めてもおいしいので、お弁当やおにぎりなどにもおすすめです。

お米マイスターの方々の間では
「うま味が口の中で立ち上がるスピード、広がりの浸透度は申し分ない。」、や

「見た目の粒はやや小ぶりであるが、その割には噛んでみるとやや固めで、粒の力を感じることができる」、

「米粒のおねばは十分に滲み出ており、そのねっとりとした食感は上あごに十分訴えかける力があり、気持ちがいい。」
等の評判があるそうです。

秋田県南部のJAうごの「あきたこまち」は、パッケージにもこだわっています。

美少女イラストで有名な西又葵先生の「美少女こまち娘」を起用し、表面を和紙でコーティングしてあり、高級感がありますね。

今回は、秋田県仙北市を流れる清流桧木内川の水を使い、丹精込めて作ったお米です。

秋田県北の秋田こまちを厳選いたしました。

【秋田こまち】の由来は公募で決まりました。

平安時代の美しい歌人として有名な、秋田県湯沢市小野の小野小町生誕伝説にちなんで、秋田生まれのおいしい米として、末永く愛されるように願いを込めて「あきたこまち」と命名されたそうです。

名前が美人なのでお米の美味しさも本当に美人でしょうね。

これを機にぜひ食べてみてはいかがでしょうか。

ふるさと納税の商品をゆっくり味わっていただきたいと、秋田県仙北市では5キログラム入りパッケージを2つづつに分け、
1か月分(10,000円)・3か月分(30,000円)・5か月分(50,000円)・10か月分(100,000円)と毎月に分けて発送してくれるそうです。

嬉しい限りですね。

5k×2 1か月分です。

5k×2×3 3か月分です。

5k×2×5 5か月分です。

5k×2×10 10か月分です。