佐賀牛霜降りスライス(肩ロース)すき焼き・しゃぶしゃぶ用で幸せに

お食事の中でも肉類が大好きと言う方は沢山いらっしゃるでしょう。

日本各地にはいろいろなブランド牛がありますね。

「○○牛」と名付けられたその数、なんと約150だとか、人によっては200以上とも言われています。

ブランド牛はそれぞれに名乗るには厳しい審査基準があるそうです。

佐賀牛は全国で2番目に厳しい審査基準を設けていると自負しているそうです。

だから牛肉本来の美味しさを自慢できるのでしょう。

一番の本拠地は、JAさが(佐賀県農業協同組合)直営レストラン【与羅ん館 (よらんかん)】ではないでしょうか。

また本格的に佐賀牛の美味しさを、堪能使用と思うなら、佐賀市内にある「佐賀牛レストラン 季楽(きら)本店」が本命だと言われています。

こちらは『ミシュランガイド福岡・佐賀 2014 特別版』に一つ星 として掲載された名店だそうです。

鉄板焼きのランチメニューは、「季楽ステーキコース」(4,000円~7,800円)と「吉野ヶ里」(4,800円~8,500円)の2つがあります。

高級感たっぷりの中に、食べた方に満足感と幸せを与えてくれるそうです。

「佐賀牛レストラン 季楽(きら)本店」は鳥栖(とす)市にもう一店舗、ほかに福岡県の博多店、東京の銀座店にも展開しているようです。

佐賀牛ステーキを別の意味で有名にしたのが、トランプ米国大統領なんです。

2017年11月に来日したトランプ米国大統領は、6日安倍晋三首相に招かれて、東京・元赤坂の迎賓館に招いて夕食会に臨みました。

牛肉好きの大統領です。、安倍晋三首相は5日昼の米国産ビーフのハンバーガー、そして同日夜は但馬牛を出して楽しんでもらったそうです。

さらに、6日夜も佐賀牛のステーキと、牛肉づくしでの歓待をされましたね。

夕食会を取り仕切った政府関係者は「特別な事情はなく、肉が好きな大統領に高級和牛を出したということに尽きる」と話したそうです。

こんなにも注目されたのですから佐賀県玄海町への【ふるさと納税】も新しい出会いがある楽しみではないでしょうか。

佐賀県玄海町が出しているふるさと納税の【期間限定!佐賀牛霜降りスライス(肩ロース)すき焼き・しゃぶしゃぶ用】を食べた方の反響も良いですね。

「佐賀牛は食べたことがなかったのでとても楽しみにしていました。」

「届いたものを早速開けると、さしの入ったきれいなお肉が並んでいました。」

「薄切りのものがたくさん入っていると思っていたのですが、すき焼き用より少し厚いくらいの大判のお肉が4~5枚入っていたので、それぞれ5等分くらいして、すき焼きとしゃぶしゃぶで食べました。あの厚みだったら焼いても美味しかったのかな…。」

「食べごたえは抜群にありました」

「1枚1枚が大きく、サシがしっかりと入っていてかなり食べごたえがありました。大満足です!!」

「届いたものは10枚入でしたが、夫婦二人でしゃぶしゃぶをしたら1人3枚で満腹になってしまったので、残りはとっても贅沢な牛丼を作りたいと思います。」 

「綺麗なサシの入ったお肉が届き、早速すき焼きにして頂きました。家族3人でお腹一杯、大満足でした。」

「やはり佐賀牛は美味しいですね。生産者様のパンフレットも興味深く読ませて頂きました。」

佐賀を食べて、感動されたのなら、こんなにおいしいお肉が作られている玄海町を訪れてみるのも素晴らしいかもしれませんなネ。

新しい出会いと幸せに乾杯してはいかがでしょうか。