パワーストーンブレスレットの寿命をみき分けましょう。

持ち主のために一生懸命働き、幸運を引き寄せてくれたり、力を貸してくれたパワーストーンには実は寿命があります。

できるだけ長く働いてくれるように浄化をしたり、メンテナンスをしたとしても石の役目が終了する時というのがあるようです。

では寿命ってどう判断したらよいのでしょうか?

その見極めポイントをご紹介しましょう

《寿命が近づいているサイン》

1.石が変色する・・・石の種類によって太陽の光、塩分、水などの影響で色が変わってくることがあります。
その影響を受けないように注意しても自然に変色してしまった時

2.輝きがなくなる・・・どんなに浄化しても磨いても、濁って見える

3.石が欠ける・・・ヒビがはいったり、欠けてしまう

4.紐が切れてバラバラになる・・・特に原因もないのに切れてしまったり、修理しても何度も切れるとき

5.好きじゃなくなる・・・氣にいって購入したはずなのになんとなく似合わなくなる。
装着する氣がしなくなる

6.紛失する・・・手につけていたはずなのに気づいたらなくなっていた

以上のようなことが起きたら、あなたの守護に対してのお役目を終えている時なのかもしれません。

役目を終えたパワーストーンの寿命かなと考えていいでしょう。

パワーストーンは、もともと長い年月をかけて結晶した大自然の賜物ですから、土に埋めたり、川に流したり、海に沈めたりして、大地に返してあげるのもよいでしょう。

そのときには、これまでお世話になったことを感謝するのを忘れないことです。